ぱれっと  愛犬と飼い主さんのための心のケア、身体のケア
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「犬と暮らすと、人生が100倍幸せになる ~ホリスティックケアと思考の話」

私が経験してきた犬との暮らしの14年。
犬と暮らす楽しさ、幸せだけでなく、
自分自身の生き方が変わってきた、そんな事をまとめました。
ダウンロード形式のファイルとなっていますので、
お読みいただけたら嬉しいです!
続々とご感想ありがとうございます


すごーく、足の使い方がしっかりできているのだけど、
「身体」そのものの意識が薄い・・・
ここのところ、立て続けにそういうクライアント犬さんのセッションがありました。

身体を意識しないと、
気持ちがふわふわし、
たとえば、ちょっとした音に非常に反応してしまったり、
落ち着きがなかったり。

そういうわんこは、足を動かしている、とか
身体のサイズがどれくらいある、
という感覚が薄い子が多いような気がします。

でも、
いろいろなトレーニングを取り入れ、
後ろの足を意識を持ってしっかり使える、
だけど、
身体の意識が薄い。。。
頭、身体、足がすべてばらばらになってしまっているのでしょう。。。

自分でただ機械的に動かしているのかな。。。
あ、癖ということ????
ただ反応しているだけ???
意識ではない???


いろいろいろいろ考えてしまいますが、
いやいや、考えるより、やってみる。。。

そう。頭でっかちに、こうだからこうなる、というのではなく、
こうやったら、こうかわった。


ぱれっとは、そんなセッションにしています。
だから、ごめんなさい・・・
説明、下手です

意識の薄いわんこには、
ボディラップというゴム状のバンデージをつかうことがあります。
それをおいたら。。。
やはり、そうか、という動きでした。。

継続してお伺いさせていただけると、
いろいろなことが見えてきます。
これからやっていきたいことも見えてきます。
それが、わんこの日々の快適さにつながっていきます。

最初は、
なんだよ、その触り方・・・
となっていた子も、
回数を重ねると、変わってきます。
早い子もいれば、時間のかかる子もいます。
それも、個性。
我慢ではなく、受け入れてね、とお話しています。

急激な変化を求めるのではなく、
本来の正しい体の使い方、
そんなことを 犬自身に気づいてもらう。

そんなセッションやってます。
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