ぱれっと  愛犬と飼い主さんのための心のケア、身体のケア
人と犬研究家 なかしまからのご案内!
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


れっつチャレンジ
こんにちわ。「ぱれっと」ですっ。

↓生食の進め、ではなく、勧めですね・・・

ペットフードは、完全栄養食といわれています。
ただ、狼が進化して犬になっていったということを考えると、
まだまだ、フードを食べるようになったのは、つい最近のこと。
犬本来がもつ遺伝子に組み込まれている「食」という欲求を満たす正しい食事は、やはり「生食」であるのではないかなぁ、と思います。

加工されたペットフードより、
より、バランスがとれ、
また、未発見の栄養素が肉や、野菜にはいっているかもしれないので、
作られたものより、栄養的にはしっかりしているのではないでしょうか?

実際ペットフードというものを食べるようになって、
~不足とか、~過剰などという病気は減ってきたそうですが、
変性疾患などの、診断、処置、予防がむずかしく、
治療のしにくい病気が数世代にわたって現れてきているようです
そうはいっても、栄養の知識はないもの、とおっしゃる方が多いかと思います。
自分の食事を考えて見ましょう。
たんぱく質だとか、脂肪とか、考えて作ったり食べたりしていないけど、
まぁ、健康だわ、という方がほとんどじゃないでしょうか。
そんな感じで、難しく考える必要はありません。
何種類かの肉、骨、野菜を順番にあげて入れば、
もともと健康である子は、特に大きな問題はありません。
老齢のわんこ、病気を持っているわんこは、ちょっと考えることが出てきますが・・・

そして、エネルギーレベルが高まったり、からだが引き締まったり、
口、目、耳の問題も変化が現れてくるのであったら、
治療費も減り、うれしい限りではないでしょうか。

うーん、でもめんどくさいのよねぇ・・・
とおっしゃる方もいらっしゃると思います。
朝はフード、夜は生食、そんなところから始めてみてはいかがですか?
骨を食べるわんこの姿をみたら、
たまにはあげてみようかなぁ、なんて思うでしょう
それもなぁ、とおっしゃるのでしたら、
フードをちょっと減らしてお野菜をトッピングする、それからはじめてももちろんOKです

どんなことからはじめたらいいのかわからない、
そんなかたは、ぜひ「ぱれっと」までメールください

お待ちしてます!!
スポンサーサイト





管理者にだけ表示を許可する





TRACK BACK
TB*URL





Copyright © ぱれっと  愛犬と飼い主さんのための心のケア、身体のケア. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。